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「『○○』からドライオーガズムのヒントを読み解く」第二弾。
別にシリーズ化するつもりは無かったのですが、やはり他者の生の声はとても参考になります。
今回はい十郎さんの「こころのなかに小さな少女が住んでいる」内の「ドライオーガズムを経験した」からヒントを読み取ってみたいと思います。
記事の続きはこちら。
『ドライオーガズムを経験した』からドライオーガズム到達のヒントを読み取る
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コメント
よくネット等でドライ関連の情報を見てると、
「イキたいと思ってはいけない」とか「イこうと思ってはいけない」という記事を目にしますが
快感が膨らんで物凄く気持ちよくて
このままだとホントにイッっちゃいそう…というときに
「イこうと思ってはダメ」という考えが頭をよぎって
快感が頭打ちになってそのまま萎んでいく…ということが何回かありました。
そこで、イッっちゃいそうならその感覚を楽しもうと思い
快感は全部受け止めて快感の流れに身を任せる感じでプレイしたら
ドライにはなりませんでしたが、過去のMAX時の快感を超える事が出来ました。
私の場合、「イこうと思ってはダメ」というのを変に意識して
強い快感から無意識のうちに逃げるようになってしまっていたようです。
くだらない質問かもしれませんが、気持ちよくてイッちゃいそうなら
「イクこと」は意識しないでイッちゃいそうなその「快感」を味わい続ければ良いということですよね?
>ゆうさん
「イキたいと思ってはいけない」というのはまだ身体の準備ができていない、つまり全身の感度が上がって無かったり興奮が足りない状態の二にイコうイコうとするのは逆効果という意味です。
十分な助走をしていないのにジャンプしても遠くまでは飛べません。
逆にあきらかにイケると感じた時はそのままイッてしまっても大丈夫です。
その時はイク事を意識してもいいですし、イキそうになっている快感を味わい続けても大丈夫です。
ゆうさんのパターンですと今体に流れている快感を味わい続けていれば感度は上がって行くはずですし、いつか自在にドライオーガズムに達する身体になると思います。
ご返信ありがとうございます。
今後、HNをこちらで統一させて頂きます。
なるほど、身体の準備が出来てない段階でイこうと思ってはいけないという事だったんですね。
自分の中で変な風に解釈してしまってました。
今後は安心して快感に身をゆだねられます!
ありがとうございました!
ここ1~2ヶ月イけそうでイけない感じが続いているのですが
徐々に私にもドライ経験者が感じたと言われているような現象が現れ始めています。
先日プロガスムを使った時は、まさに「Q.脱力、リラックスしてないけど正しいやり方?」で
紹介されている質問者の方とそっくりの体験をしました。
ゴールは決して遠くは無いようですので、楽しみながら頑張ってみます。
実は去年の秋からオナ日記をつけてまして
使ったエネや道具、オカズ、射精の有無、気付いた事、快感のレベル等を記録しています。
読み返すと自分の開発具合が分かって面白いですよ。
上手くいった時とそうでない時を見比べる事で、
何が足りなかったのか、何が自分に合ってるかを
客観的に分析できるのも便利です。
確実に感度が上がってきている事が実感できるので、日記として記録に残すのは
これからエネを始める方や前立腺の気持ち良さを実感できる様になってきたというような初心者の方に
特にお勧めできると思います。
HN統一ありがとうございます。
統一して頂いた方がお話しやすいですね。
ひとまずは焦らずゆっくりと楽しんでもらう事をお勧めしています。
必ずしもドライに達さないと気持ち良くないと言うわけではなく、エネを指しているだけでも感度は上がりますしエネを指しながら女装だったりちょっと邪道かもしれませんけどオナホや電マなどで刺激してしても気持ちいいですし楽しいです。
繰り返しやっていれば必ずドライまで達します。
日記はとてもいいですね。
ノートか何かにつけておられるのですか?
一番いいのはブログ等で公開して貰う事で、未ドライの人の参考になるとは思うのですが、公開するとなるとみんな気合が入り過ぎているのか最初はがっつり書いて徐々に尻すぼみみたいなのが多いようです。
公開するにしても他の人に反応して貰いやすいツイッターぐらいがいいのかもしれないですね。
日記は小さめのノートに書き込んでます。
気楽に短時間で書けるのがノートの利点ですね。
今まで続けられてるのも、この「気軽さ」が大きいかもしれません。
その点ツイッターはブログよりも気軽に文章として記録に残せますし、他の方の反応や交友が生まれる事でモチベーション維持にも適していると思います。
ただ、情報を集約して残すという事であればブログ形式の方が優れていますから、私もドライ達成時には書き溜めたものをブログとして残したいなと考えています。
必ずしもドライに達さないと気持ち良くないと言うわけではなく、というのは本当に仰る通りで未ドライの今ですら普通に射精するよりも遥かに気持ち良いです。
道のりが長いため修行のように捉えがちですが、「オナニーを楽しむ」という心構えを忘れずに色々とチャレンジしてみます。
「繰り返しやっていれば必ず達する」というこのお言葉は本当に心強いです!
ありがとうございます!